SUZUKAKE
OPEN LABORATORY / LECTURE /
EVENT / OPEN CAMPUS
SCIENCE
2026.5.16SAT—17SUN
10:00—16:00
サイエンスの最前線の
現場を覗いてみよう
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2026.5.16SAT—17SUN
10:00—16:00
サイエンスの最前線の
現場を覗いてみよう
すずかけサイエンスデイとは?
東京科学大学は、東京医科歯科大学と東京工業大学が統合して2024年10月に誕生した国立大学です。両大学のこれまでの伝統と先進性を活かしながら、「科学の進歩」と「人々の幸せ」とを探求し、社会とともに新たな価値の創造に挑んでいきます。
「すずかけサイエンスデイ」は、最先端のサイエンスをわかりやすく紹介し、お子様から大人の方々まで、広く社会の皆様にその楽しさを感じていただくことを目的としてます。2026年4月1日にすずかけキャンパスから「横浜キャンパス」へ名称が変更になりましたが、皆様に親しんでいただいている「すずかけ」という言葉を残して今後も「すずかけサイエンスデイ」として実施して参ります。
すずかけサイエンスデイを通して、幅広い世代の方々に横浜キャンパスでのサイエンスを体験いただければと思います。緑豊かな自然に囲まれたキャンパスにて、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
粂 昭苑すずかけサイエンスデイ2026 実行委員会委員長
生命理工学院長
2024年から開始している、「キャンパスにホタルを!」プロジェクトが、「横浜キャンパスにホタルと自然を!」プロジェクトに名前を変えてパワーアップしました。すずかけ池周辺のビオトープ化と加藤山の里山整備を通して、横浜キャンパスにおけるホタルをはじめとした豊かな自然を再生する取組みを行っています。皆様からの温かいご支援をお待ちしております。
























実施プログラム
すずかけサイエンスデイで実施される、
さまざまなプログラムをご案内します。
今年は00の研究室が参加します。各研究室のテーマは、材料科学、化学、医療・ヘルスケア、AI・デジタル技術、環境・エネルギー、物理・構造、生物・生命科学など、多くの分野にわたります。実際の装置やデバイスのデモンストレーション、体験会などを通じて、横浜キャンパスでの研究の魅力を直接感じることができます。研究の最前線の体験を通して、科学の面白さを発見してください!
16日(土)は、2025年に実施した「すずかけ台キャンパス設立50周年キャンペーン」及び「キャンパスにホタルと自然を!」プロジェクトから教員2名(本学名誉教授・東日本国際大学教授 山村雅幸、リベラルアーツ研究教育院教授 柳瀬博一)が登壇。17(日)は、医歯学系(旧医科歯科大学)と理工学系(旧東京工業大学)の教員による、リハビリテーション医療と工学技術の融合研究について、本学総合研究院教員2名(病院基盤診療部門リハビリテーション部准教授 酒井朋子、未来産業技術研究所准教授 船越孝太郎)が登壇します。
教職員と学生が一体となってさまざまな企画をご用意しています。なかには理工学系の卒業生や学生が実施する小中学生向けの理科実験教室、学生サークルのコンサートやパフォーマンス、模擬店もあります。サイエンスだけでない本学の魅力を感じてください。
すずかけサイエンスデイにあわせて、大学院入試のためのオープンキャンパスを横浜キャンパスで開催しています。今年もScicence Tokyoの在学生による講演会も実施します。在学生の生の声を聞くことで、Scicence Tokyoへの理解が深まること間違いなしです。また、生命理工学院では併せて学士課程の入試説明会も開催しています。本学の受験を考えている皆様には必見のイベントです。
タイムテーブル
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ご来場の際は、公共交通機関をご利用ください。車両でのご来場はお断りします。
ゴミは分別して捨ててください。
本学の記録を作成するため、あるいは広報の資料として活用するために、すずかけサイエンスデイやオープンキャンパスの様子の写真・動画を撮影する場合があります。あらかじめご了承ください。
体調不良等は、近くのスタッフまたは保健管理センター(G3棟2階)までお申し出ください。
SUZUKAKE SCIENCE DAY
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